そんな時は自分にも優しくなれない。というより、自覚症状があるのだから自分を甘やかそうと思っても、満足に出来ない。結局SNSって悪だなぁっていうのはイーロンを見ていて常に感じているのですが、同じ情報でも、受け取り方は自分のメンタルに左右されるじゃないですか。
私は常に自分の機嫌が一定になるように、毎日機嫌よく見えるように過ごしているのですが、それは人によって受け取り方が違うから、っていうのが大きいですね。
だってさ、嫌いな人間が上機嫌に幸せそうにしてたら腹立つじゃん、関係ないのに。逆に、好きな人が楽しそうにしてるとこっちまで楽しくなるじゃないですか。
楽しく在るというの、見知らぬ誰かを幸福にして不幸にさせる、そして自分のメンタルは安定する。
最強
という、薄暗い感情で生きていますこんにちは。なんかイーロンの調子が悪かったの、物理的に燃えたかららしいね。
この流れでアカウントを削除しようかと思ったけど、連絡手段として利用してるから仕方ないね。
イーロンが嫌いな理由はいっぱいあるんですけど、まずはオススメ欄ですね。元気な時はスルー出来るけど、そうでない時に流れてくる興味のない事象、マジで疲れる。
早くSNSを辞めろ。
で、私は自分の好みがものすごく狭い自覚があるので、双方が嫌な思いをしないように壁打ち気味に過ごしているんですね。そうでないって?そうなんだよ。そういうことにしといて。
誰かが楽しくお話ししているところに「私はそう思わない」と突っ込めるほど空気が読めないわけではないので、楽しそうな会話を指くわえて見ている。
あの、なんていうんですか、作品を上げて感想を言い合って、みたいなやつ……。そこに参加出来ないから、いいなぁって思って見てる。
いや、参加しろよ。
それは本当にそう。でも、私はとにかく好みの幅と見えるものが狭いので、ほとんど人の投稿を見ないんですよ。見たいものを見るために、そうでないものを越えなければいけないのなら、最初から諦める的な……。
幸い、10年の孤独が私を作っているので、何もなくとも生きていける。
ただ、鍵は掛けてるから見れる人は限られているし、誰にも認識されないのなら存在しないのも同じだ、という哲学的なことを考えたりもしますね。
書きたいから書いてるし、それは今後も変わらないし、その点を他人に依存すると何も出来なくなるのは過去に学習したけど、それはそれとして、一抹の寂しさを覚えることくらいは許して欲しい。
どうやったら己の殻を破れるか、という問題だと思うんですけど、そんなものは諦めている。
来世に期待。でも来世までオタクしていたくないし、今生がこれなら何も期待出来ない。
なんか湿っぽくてお前メンタル大丈夫か、って気持ちになったな。大丈夫です、めちゃくちゃヘラヘラしています。
何かよくないことを考え始めたら、それを考えなくて済むように他のことを考えているので。
そしてまた原稿が進む。人間は考える葦とは言うけれど、思考のうるささは創作をするにあたりプラスに働いている。
もともと、140字に纏められない長い思考と、完全な壁打ちが出来るという居城を求めてこのサイトを作ったので、こうやって思考の整理をするだけで精神も落ち着くのである。
まぁそれはそれとして、いつでも反応はください。嬉しいです。
来るものは逃さないし、去るものは追い縋るぞ。

