カテゴリー: 最強

いよいよこの話をする時がきた

そう、最強の詩。毎週ずっと面白いって言い続けているのですが、私キンキヨなんですよ。キヨシってキンザンにタックルされて完全に恋に落ちたじゃん。落ちたんですね。最近マガミを犯すことに忙しく、こいつら完全に出来上がってるから私の出る幕がない……って思ってたんですが、やっぱりキンキヨ付き合ってるじゃん。お家までご挨拶に行くってなにごとよ。

というの先週までの所感で、今週は此花くんとちゃっかり連絡先を交換したりしてて、キヨシのキャャプテンシーに驚かされるばかりですね。なんかキヨシって謎に人望がある。わかる。でもどうしたってキンザンのことが好きすぎる。

待って全然頭の良いことが言えない。言えてたことないけど。

最近本当にマガミに構い倒していて、他のジャンルは書きたい気持ちがありつつじっくり書く時間を持てず生きているのですが、最強のWEBオンリーがあるらしいのでそれに向けて何かしたい気持ちがある。だって私が書いたキンキヨ、超初期に勢いで書いたものを除き健全なので、エロを書かねばならぬ、と強く思いました。だいたい唯一の年齢指定がついたやつだってぬるいし……。

頭の中では最後までやることヤッてるんだから、どうせなら書かなきゃ損、みたいなのある。キヨシがあまりにも受け過ぎるって常々言ってるんだけど、キヨシにはキンザンという揺らがないカレピがいて良かったなって思いました。でもキンザンもキヨシもモテるから、どちらも無自覚にヤキモチ焼いて欲しい。いや、キヨシはそのヤキモチを自覚していて欲しい。

キンキヨは付き合ってないけど籍が入ってる。白無垢着て欲しい。何言ってんの。