20260313

若者向けファッションブランド、脚長加工とかAIなのかなんなのかわからなくなってるお顔の加工とかは気にならないけど、商品一覧をgifにするのは目がチカチカするからやめて欲しい。
まぁ私は顧客ではないので関係ないことではありますが。あれ……平気なんか?目を悪くするぞ。
しかし、一度自分の顔面もあれくらい加工してみて欲しい。加工体験。
ちなみに一度体験してみたいアクティビティはオタサーの姫です。

たまに「自分が良く見える鏡」というものがある。その日のコンディションや着ている服、光の関係だとわかっていても、そういう鏡に遭遇し、少し自分が良く見えた日は気分が上がる。
ちなみに私の場合はホットヨガスタジオの薄暗い空間で、薄エメラルド色のTシャツを着ている時によくその現状に遭遇する。
ほどよく難を隠す照明と、パーソナルカラーにマッチした色が良いのだろうと納得している。
逆に、何をしても現実を容赦なく写し出す鏡もあるよね。

ちなみに、今日のホットヨガは変な色のTシャツを着ていたのでおしまい。
ただ、ここ数日強度が高いレッスンに出続けていたせいかよく動けた。今日も昨日の筋肉痛を引きずっているのに。まだ寒いとはいえ、確実に体は動かしやすくなっている。
しかし、連日強度が高いと疲れるからどうにかして欲しい。レッスン内容ではなく、時間帯でヨガに行っている。

片付けの進捗はそこそこ。片付かないし心が折れている。ここで諦めるとにっちもさっちもいかない部屋になるだけなので、やらざるを得ない。
今月中に片付けが終わるのと脱稿するのはどちらが早いのか、というチキンレース。
ただ、昨日唐突に原稿何もかもやりたくない期に入ったので、どうなるかわからない。

やりたくない期、いくつかに分かれると思うんですが今回は

・これ何がおもろいねん
・何が書きたいの?
・誰も読まんのに自分すら見捨てたらおしまい

の3本立てです。多いな。
やりたくないから一度止めるか、と思ってみても、他書きたいものも思いつかず、そうすると書くものは決まっている出力作業しかないから書いている。書けばまぁまぁ進むからね……。
このメンタルの時に何も書かずにいると復活するまで時間がかかるので、こういう時はただ書くだけのものがあって良かった、となる。新しいものを考えるのは難しい。
やりたくないだけで書きたくないわけではないし、基本的に孤独との戦いである。

誰も見てないしな、と気楽に好きなことを出来ればいいのに、どうしてそれが出来ないのか。
自分自身を見失っている場合ではない。
その点、ここは数字も何も気にしなくていいからとても楽。

毎日情緒は不安定。