20260311

昨日はマイメンやなもぐと遊んできました。
私が糖に囚われていたので、強制的に糖摂取コース。
スコーンとバター、合う。

ところで、毎回テンションが上がってロイヤルミルクティーを頼むんですが、毎回「ロイヤルミルクティーって苦いよな」ってなる。
何言ってんの?って感じだとは思うのですが、苦味判明が厳しいと、牛乳で煮出した分だけ渋さが奥にあると感じている。
ペットボトルのロイヤルミルクティーの糖分に騙されてるよね。
でも優しいミルクの感じが好きなのである。
まぁ、全てにおいてぶち壊し糖なので、紅茶の味について文句を言う筋合いはない。

更にミルフィーユまで重ねる始末。
京都駅等でも売ってる有名なお店の本店!
美味しかった〜〜〜!
シュークリームがちょっと重くて全然消化出来てなかったけど、元気にペロリ。
本店限定のミルフィーユは売り切れてたけど、ナポレオンはあった。
ナポレオンとミルフィーユの違いを丁寧に説明頂いたが、割と曖昧だなぁって思いました。

だいたい私の職場のインド人の話をしているわけですが、隣にインド人がいるせいで忘れていたが、世の中隣にインド人がいない。
昭和のおじさんかDQNかインド人しかいないアットホームな弊職場です。

あとは創作についてとか、色々。
私は多分考えすぎたり考えなさすぎたり、とにかく余計なことを考えてしまうのでインターネットを辞めるしかない、という結論に至る。
しかし自分のスピード感がインターネットなので、悩ましい。
でもこの状況が良いとも思っていないので、短文を海に流すよりもこうして日記にする方がいいのかなと思いました。
インターネットをやめろって言ってんだよ、こういうのをやめろって言ってんの。

それな。

ちなみにやなもぐさんとの出会いは同人誌即売会ではなく中京競馬場である。多分チャンピオンズカップの日。え……いつ……?
多分サウンドトゥルーだった気がする。ホッコータルマエではなかった気がするし、サンビスタでもなかった……かも……?
チャンピオンズカップですらないのかもしれない。中京なのは確か。
同人誌即売会じゃなくて競馬場で出会ったオタクが多過ぎる。

毎週同人誌即売会には行かないけど毎週競馬場には行くじゃん。私にもそういう時期はあったんだよ。

翌日が休みだったので、時間を気にせずひたすら話して、ゆったり帰宅しました。
ていうかクソ寒かったわね……。

とりあえず現実世界に生きている実感が欲しい(インターネットでしか居場所を見つけられないのに、そのインターネットで居場所がないと思うのどうかと思う)ので、どうしたらいいのかという思い。
まずはSNSを開かないという環境作りですね。
労働中はスマホを触ってる場合じゃない(場合もある)わけですが、日中が暇なので、そこが罠。
ちなみに私は他人と生活リズムが違うことに対しても薄ぼんやりとした罪悪感があるので、マジで何も考えない時間が欲しい。

まぁ、ホットヨガだよね。
2年続けてみて、思った以上に自分に合ってるんだなって驚いています。
1時間は余計なことを考えずひとつの物事に集中出来る環境ってとてもありがたい。
強制的に電波を遮断する、というのは大事。
だったら映画もいいなって思うのですが、毎日毎日観るには費用が掛かるし、家では集中出来ない。
あとは原稿。
この原稿というのもなかなかの曲者で、やっている間は楽しくて夢中なのに、原稿をやっていない時間が不安になる。
とにかく私は焦ることと時間に追われることが苦手なので、締め切りに向けて間に合わせるということが出来ず、いつでも良いよう常に書いてるんですが、少しでも書くものがなくなると何もしていないことに焦る。
この不安な感情からも脱却したい。
好きなものを好きなように好きなだけ書くというロハスな生活をしたい。
不安にかき立てられて書いてるから、「本当にこれが書きたいのか?」と疑問を持つのもやめたい。書きたいから書いている。

今はとにかく初心を思い出したい気持ちでいっぱい。
書いたから見て欲しいというより、書きたいから書いたという方向の独りよがりを大事にひたいですね。

あと、今年に入ってとても糖分を摂取しているので、高血圧と糖尿が心配です。遺伝的なものもある。
ホットヨガで中和出来ない気がする。

ちなみに今日はパワーヨガだったのですが、太陽礼拝って動きが一定で何も考えずに行えるから、動く瞑想というのも納得する。
思考を手放すという点で瞑想を日常に取り入れたいんだけど、毎日太陽礼拝するのは疲れる。

ていうか毎日毎日寒くて、こんなんじゃ自律神経も自立出来ないっていうわけ。